霧が峰高原。平和な景色。バター飴もおいしい。
記事によると、「氷の上をそっとうかがうワモンアザラシ。ホッキョクグマが待ち構えていることがある為、不用意に顔をだせない。」 と、自然界の厳しい掟が。   ・・・彼の顔からは感じ取れない。
彼は・・・  じっとしていますが仕事をしているのです。
何気にベランダでたら、大変でした。写真がよければもっと伝わるんだろうけど。残念。  もうびっくり、ただただ芸術でした。 使い古されたテーマ・表現だけど、混沌、終焉的な美しさを感じます。自分の中でこの感覚は、すごくアナログな大切な安心感です。
江戸東京たてもの園の前に人工的な池があります。しばらく向き合ってじっとしていることもありましたが、大体はどこに行くにしても、常に付かず離れず背中を向け合っていました。この池には他に鳥類の姿は見えず、後は魚類数匹と爬虫綱・カメ目に分類される爬虫類がいるのみでした。同じカモ科で仲良くしたいけど、少し違う事からこの距離が生じているのでしょうか。微妙な雰囲気がなんとも素敵な時間でした。
自分の内の、いくつかの分野で神経が刺激され活性化されます。
帰り道。  ふと視線を感じハッとすると ・・こちらを威嚇して怒っています。  彼らの縄張りにうっかり入り込んでしまったようです。興奮状態の親に刺激を与えないよう静かに立ち去りました。野生の掟は厳しいものです。
びっくりするくらい綺麗で、刻一刻とまわりの色を変えていました。日の入りに特別な自然の音があったとしたらすごいんだろうね。地球一周しちゃうから大変だろうけど。 そもそも太陽の音をきいてみたいよね。そのうち科学がもっと進歩して誰でも太陽の近くまでいけるようになるとさ、これ以上近づくときけんですよっていうラインを音聞きたいとか好奇心のために越えて死んじゃうバカがでてくるんだろうなー。そんな愛すべきバカが友達になってくれると楽しいんだろうなー。
主演二人と名脇役たち。
先月などは毎週末、小旅行。
何願う?
ラップグループも組んでます。これはオレと仲間達との集合写真です。喋った事もない奴もいます。ちなみにオレは2列目の一番左の白い帽子の奴です
さあ問題です。ここはどこでしょう?
勉強熱心。  よ〜く見てもらうと分かると思うんですが、この外人、デスノート読んでるんです。眉間にしわを寄せて、左手の指の間にえんぴつを持って、膝の上に電子辞書、という。。。オレはこんな感じでやって行こうかな
松本城にて。。     メンバーと行ったのですが、メンバー写真はない、って言う。城を巡ってみて昔の日本人の精神力を肌で感じました、もーとにかく寒い。窓が全開きっていうのもあると思いますが、閉め切ってても寒いはず。袴の中に通り風、ふんどしにたどり着いたのは自然な事のようです。